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42=7*6 合言葉は「邪道が王道」

好きなものを好きなだけ、がコンセプトな腐女子による日記。

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彼の最愛の者に向けて

書いてた日記を消してしまいました・・・!(バカ
ちょっと凹み気味ですが思い出せるだけ書こうと思います。。。
むぅ。。。

とりあえず、精神的に変態×強気ノンケで、肉体的(タチネコ観念について)には強気ノンケ×変態がいいよねってことをまず言いたかった。
や、強気ノンケが変態を襲うわけでなく、変態が強気ノンケを襲って、陥落させるのがいいんです(ダマレ
<ここから発禁>あれですよ、強気の前は変態が自分でいれて、強気の後ろはバイブかなんかでイタぶり倒すんです。強気の後ろに媚薬なんかしこんじゃってもよいと思いますよ。まあ、そうするとフツーに強気ちゃんは意識なんてぶっ飛ぶわけです。啼きまくるわけです。あ・・・前コックとか。尿道バイブとか。ベルトで締めるとかしてもよい。乳首開発もよい。もちろんされるのは強気ノンケです。それやったまま、自分に突っ込んで恍惚としてる変態がまたよい。</ここまで>
蒼夷さんの変態発言をみたい方は勇気を翼にして全力で反転してみてください。したらば見れます。
しかし、自重しないほどの変態発言でしかないので、見た後精神異常をきたされても責任はもちません。
ってなわけで、これを誰か書いてくれませんか。え、あ・・・マニアックですかそうですよ・・・ね・・・orz
真剣にドツボって、難波からの帰寮でによによしかけてました(真正の変態


で、追記からはコメント返信と携帯の未送信ボックスに眠っていたネタ(超中途半端)です。
拍手くださった方々、ありがとうございました!!!




拍手お返事。
慧様
バトン貰ってー!楽しみにしてるよv
実習はね、今回は精神的には楽な病棟なんやけどやっぱり体力がね・・・(苦笑
そしてポケモン買っちゃいなさい!
ンでみんなでやろーv


こっこ様
だよね!うちらめっちゃ金銀世代ドンピシャやもんね。
うふふ、お褒めにあずかりありがとv晴輝くんは・・・お洒落かはわからんがね。
うちの子やのに受けかも知れんとかいうけしからん!(違
バトン貰ってくれてありがとv 本人に忠実すぎて爆笑したよ(爆笑


で、こっから中途半端なネタです。
会話オンリーだったり、途中で終わってたりとかいうのがフツーに存在します。
ありえん!とかいう方は見ないことをお勧めします。んでもってガチでパロディーってます。
CPはジャンル外。
気が向いたときに書き足される可能性が・・・完成したらメインの方にうつせたらいいなーって感じです。


まず第一弾はデジアドの太ヤマパロディー。
書き始めた時期が4月ぐらいと記憶してるので桜ネタです。
桜と吸血鬼(蒼夷さん吸血鬼が大好きです)をからめたら設定的にこんな感じになりました

太一→高校生~大学生ぐらい。極上の血の持ち主
ヤマト→桜の精霊。人間の血を吸うことによって見事な桜を咲かせている

ってなことになりました。あれです、桜の木の下には死体が埋まっている。って逸話から思いついたのです。
しかし、太一さんの設定が吸血鬼ものでよくあるパターンと化してるような気がする(笑
いいじゃん王道!俺にしては珍しく王道です。
でも、吸血鬼×人間でなく、人間×吸血鬼もどきになるあたりが若干のマイナーですな。
そんなこんななパロディー。





「お前、美味そうな匂いだな」

不穏当な台詞に咄嗟に声のした方を向くと、樹齢何百年とか言う桜の樹があるだけで誰もいない。
おかしいな、と首を捻っているとクスクスと言う笑い声と「上だよ、上」と言う楽しそうな声音で吐かれた台詞が降ってきた。
その指示通りに桜の樹を仰ぎ見ると、其処に居たのは、金髪碧眼、天使を絵に描いたように綺麗な人型を模したモノでした。


サクラチル


「お前さ、名前は?」

金髪碧眼の男(たぶん、声音的に、だ。テノールあたりの心地よい声で女ってことはないだろう…たぶん。)は、驚いて言葉もでない俺を見て少し笑い、樹から飛び降りながらそう問うてきた。

「た、いち。八神、太一。」

そんな所から飛び降りて大丈夫なんだろうか、とまあ、俺の頭は驚きのあまりうまく回らずそんな場違いな事を思いながら、彼の質問に半ば脊髄反射のように答えた。
いや違うだろ自分。確かに3階分に匹敵しそうな所から飛び降りた人間を心配するのは道理に反してはいないけれど、一番最初の不穏当な発言に対して突っ込むべきじゃないのか!?

「へぇ、タイチ、ね。」

俺の内心の焦りを余所に男は俺の名を口の中で何度か暗唱する。

タイチ、タイチ、タイチ…

綺麗な唇から零れ落ちるのは間違いなく耳慣れた自分の名前のハズなのに、この男が呟く妙に違った意味を含むかのような響きになる。

なんだろう、この感覚? 分からない。

未体験の感覚に振り回されていると、男がいつの間にか近寄ってきた。

「タイチにだけ名前言わせんのってフェアじゃねえよな。
俺は倭。石田の倭、つったらここいらでも有名な桜なんだが?」
「ヤマト?」

そ。まあ、知らねえのもムリねえか、なんて




THE 中途半端☆
書き足す気力もねえや・・・(一回消えた
そんな感じで弾かれてしまう太一さん。ヤマトさんは思いっきり引かれてます。
それは血のにおいが一番にきてますが。そのうち違うものになっていく・・・・はずですよね・・・(おい
高石田兄弟は二人とも桜の精霊とかいう設定だったり。


次はデジモンの太ヤマと、ポケモンのシゲサト。
ヤマトさんとサトシが警察官で、太一さんとシゲルがとある新興宗教団体(テロ組織でもある)の教祖とかいう設定。
そして、その世界では守護霊(ガーディアン)、もしくはモンスターズと呼ばれるものが一人ひとりについている。(ぽけもんやらデジモンが守護霊と化したようなもんです。)
とかいう。発端はB.O.S.Sの最終回見て滾ったんで。あの拳銃うつとこ。
そのシーンがしたいがために書きだしたら設定が案外面白いものになっていってしまった・・・
ほぼ会話オンリーです。ちょっと会話以外も日記に落としてから書き足したんやけどね・・・
きえてしまって打ち直す気力がないのですいませんがこのままで。



守護霊(ガーディアン)
ポケモン:最大6匹まで。最初の1匹をのぞく5匹は入れ替えも可。コミュニケーション能力はデジモンに比べて劣る。退化せず、進化の一途を辿る。
デジモン:入れ替え不可、1匹だけ。コミュニケーション能力は高く、言葉を使った意志疎通まで可能。主人の合図で進化するが、退化もする。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


出逢いは平々凡々。



再会は予想範疇外。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
side:ヤマトとサトシ
(テロ現場に駆け付けたヤマトとサトシ。そこで太一とシゲルに出会う。
 驚いているヤマト達をよそに、太一はシゲルをせかして逃げる。
 そのあと署に戻って、休憩所でヤマトは紅茶、サトシはブラックコーヒーを手に話してるって感じです。
 ( )内は捕捉で。)

俺とあいつが出逢ったのは大学で。

俺は、…幼なじみで、ライバル…だった。

(泣きそうなサトシ。手に持った紙コップ内のコーヒーに波紋が広がっている)

そうか…サトシの方が辛いのに、ごめんな。

でも、ヤマトさん、

ん?

出逢いが大学って、嘘だろ?

(サトシ、うつむいていた顔を上げて。少し辛そうに。
 ヤマト、苦笑いをしながら)

…流石サトシ。落ち込んでても観察能力は劣らないか。

モンスターズが、しかもデジモンが4年ぐらいの付き合いであんなに辛そうな顔をするわけがない。

…ガブモーン、お前の所為でバレただろーが

ヤマト!

(ヤマトもガブモンも互いをとがめるような口調。)

それに、ヤマトさんの泣きそうな理由にもならない。

…ホント、お前には適わないな。

ヤマトの負けだね。

ピカピー、ピカ!

(ピカ、空気を和ますかのようににこっと笑って。)

そ、サトシの勝ち。

そこ、勝手に勝敗決めんな。 

(ピカに乗っかるヤマトとガブモン。サトシ苦笑い。)

で、このこと上に報告すんのか?

報告は、しない。相方を売るような真似はしたくないし。めんどくさい。

…けどまあ、この仕事には多少の誇りはあるし?

『勇気と知恵』は捕まえる。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
side:太一とシゲル


まさかサトシが警察だとはねー…

なんだ、知らなかったのか?

知っていて顔も名前も出す勇気は僕にはないもんでね。

『勇気と知恵』が聞いて呆れるな。

勇気は君の領分。

知恵はシゲルの領分、だな。 しかしまあ、ヤマトが今回の司令官だとはなー…

なんだ、そこまで知らなかったのかい?

知ってたら流石になー。あいつ全力で捕まえに来るぜ?

それはサトシも一緒。

なー、頑固者を引きずり込む手段知らねえ、賢者大城戸?

さてね。僕も頑固者には手を焼いているからね。勇者八神ならなんとかなるんじゃないのかい?

ならねー。ってかこの称号、RPGにでてきそうだよな。

今更だね。でも教祖って柄じゃないだろう?

まあ、そうだな。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
side:太一とサトシ

八神、…太一!

おう。そっちはたしかサトシクン、だっけ?

これ以上ヤマトさんを苦しめないでくれますか?

なんで俺?

わかってるはずだ。 現に、隠してるけど、ヤマトさんは最近眠れてないし。

・・・こりゃあのシゲルがサトシクン相手だとやりにくい、っていうわけだ。

ちゃかすな!

ンな茶化してねーって。なあ、サトシクン、ヤマト、頼むな

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
side:太ヤマ

八神ぃぃぃぃ!

絶叫の後、彼は銃を放った。
彼の最愛の者に向けて。

バーン、という耳をつんざく様な音に遅れること数瞬。
八神の左胸、ちょうど心臓のある位地から真っ赤な血が滲み出てきた。
が、撃たれた者は一瞬驚いた様な表情を作ったものの、



最後が書きたいための前だったりする。
勇気と知恵、賢者大城戸、勇者八神は笑うところです。
しかし、よく考えると(ちゃんと年をとってたら)太ヤマよりシゲサトの方が年上になるんだよなー

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プロフィール

蒼夷(あおい)

Author:蒼夷(あおい)
専門学校に通う腐女子。
基本話題が合う相手がいなくて日記にてむらむら。
故にその時一番熱いものがいっぱい。ってかマイナー道まっしぐらです。その上無節操にもほどがあります。ただし総受けは譲れない。
今は擬人化、BLEACH、無双(OROCHI、戦国、三國)、デジモンアドベンチャーが熱いです。

ちなみに漫画はコミック派。

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